2018年6月10日日曜日

右手の鍛え方から

ある日、テレビを見ていましたら、
インドだかで、のチャンピオンになった女性がでていました。

その方60歳過ぎてからはじめたらしいのですが、その練習がすごいのです。

弓を引く右手にダンベルをぶら下げて揺るがず、そのままじっと持ち続けていました。

これには驚きました。


わたしも似たようなことをしていましたが、いい加減でした。

そうするのだ、という根拠のようなものが希薄だったのでしょうか、すぐしなくなってしまいました。

でもあの映像を見て、ショックでした。


やはり自信をもってやっていくべきだと考え直したのです。

いまでは、暇さえあれば、
軽いダンベルを右手、余裕があれば左手にも軽いダンベルを抱えています。

その成果は、徐々に出てくると信じています。


関連参照:
プロ/スロー・フォックストロット・Figure付き動画
スロー・フォックストロット 中級 ステップ
世界チャンピオンのダンスを見よう    

基本的なこと
社交ダンスの基礎知識

0 件のコメント:

コメントを投稿