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2020年7月28日火曜日

男女は逆の踊り?



また、試験があるというので、勉強している。

男子は普段やらない女子のステップをあえてやることになっている。

ふだん女子のほうはまったくやっていないのだから、これがなかなか覚えられない。

そこをどうやって覚えるのか?

悩みながらやっている。

どうしても男子のステップと比較するが、途中からなんとなく同じになったりする。

これもまた楽しい。そう考えるようにする。


時間はたっぷりある。

コロナの影響で外出はしない、家時間がほとんどなのだから、いろいろ解明できておもしろいはずなのだ。


2016年4月5日火曜日

自分のことはわからない。悩んでいます。

自分のことはわからないことばかり。

昨日レッスン時に、ある女性がこれ見よがしに「きつい」という仕草をして見せてくれた。

それがどんな時のどんな状況なのか、自分ではわからない。

その場で、どこがどのように、と聞けばいいのだろうが、なかなかそう言う具合にはいかない。

で、思い当たるのはセイムフットランジのところだ。

たぶんそうだと思う。


女性が体重を移動する感じだからなのだが。ここはコントラチェックのところと同じなのだろう。

女性が思いきり動けるように意識して肘をゆるめる必要があるのではないか、と思う。

窮屈な思いをさせているのだとすれば修正しなければいけない。こんど試してみようと思う。

レッスンは具体的にチェックポイントを考えてしないと意味がない。次回レッスン時これはポイント。


関連参照:
ワルツのポイントレッスン動画

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2015年10月6日火曜日

正しく練習しないと、意味がない。



正しい方法で練習しないと、意味がない。

いくらやっても無駄、
というより却ってマイナスですらある。


生田は突然そう思った。

毎回のレッスンのときに、
漫然と時間を過ごすのではなく、課題をしっかり決めて練習しないと意味がない。無駄だ。


では、生田の目下の課題は何?

●頭が空から吊りあげられているような感覚で真っすぐ立つこと
●肘をしっかり張り、最後まで緩めないこと
●目線は絶対に下を向かないこと
●横隔膜を上げ、腰に余裕をもたせてホールドすること
●後退時は、尾てい骨から身体全体で後退する。

この5つだろうか?

このところいつもぶち当たるのはこの5つなのだ。
何せ、個人レッスンを受けているわけでもない、自己流の解釈だが、そう思っている。

足型やルーティンなどよりいま大事なのはこれだと感じていた。


関連参照:
ワルツの基本ステップ

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