2017年7月28日金曜日

派手なパーティ。直っていないクセ



競技選手が多数やって来ているパーティに出くわした。

目につくのは、その派手なパフォーマンス。
男性はおとなしくない。

女性はというと、皆とっても笑顔である。
競技向けなのだろう。

どこでもいつでも笑顔を絶やさない。

彼らにとっては当たり前なのだろうが、慣れない私には気味が悪いくらいだ。

彼らを見ていて参考になるのは、上手なひとのパフォーマンス。

足のさばきというか運びがやはり上手い。

だから、こういうときはじっくりと見させて頂いたほうがいい、と思った。

自分が踊っている場合ではない。

そう決めた。

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きょう、まだ右のアームが少しはいるクセがまだ直っていないということがわかった。

とくに、PPになるときに顕著にあらわれるようだ。

やはり、直すのは容易ではない。

せっかく思いついたボールでの練習や、「指はへその前」などの標語?が生きていない。

もう忘れてしまっている。基本だろう、ここが。

「へそ前」「すくい上げるように右手。フックがかかっているか」チェックすること。

ダンスは難しいのだ。

関連参照
スリムさんのダンス日記
今日も楽しうございました

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