2016年4月21日木曜日

カウントを意識して踊る


ワルツは今日も新しいのを試したが中途半端な出来だった。

第2パターンともいうべきなのに定着していない。


タンゴはいつものパターンと違うのをやってみたが、不発だった。

しっかりカウントをとって踊ることが基本だろう。

次の機会にも決めたパターンで踊ることにしよう。


スローフォックストロットは肘で踊ることを意識して踊ってみた。

そうした方がいいならそう意識して踊ってみようと思う。



物事は肯定的に考えていった方がいいかも知れない。

いくらでも悲観的な要素を見つけられるし、自分で自分をコントロールしきれていないからだ。


その際いまの私に大事な要素は、カウントであり、タイミングなのだと思った。

本日:ワルツBパターン。カウントをとりながら1~5回踊る。


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2016年4月16日土曜日

タンゴで悩まない

今日は多少収穫はあったかなと思う。

ワルツはいつものバージョンのほかに新しいのを試した。

1~2回ぐらいしかできなかったがそれなりに収穫があったかも知れない。


タンゴは多少意識してアレンジする。

オープンプロムナードやファーラウエイなどを入れながら踊ってみた。

多少伝わった部分があった。そういう反応があったのだ。

そこで、こう決めた。もうこれ以上、悩まないことにした。


ルーティン通りに踊ってみることにしたのだ。余計なことは考えない。

アクセントに多少の強弱があってもそのままいくことにする。


フォックストロットは肘で踊って、とSさんから言われた。

それでいいなら踊れるが、そんな風に踊っているのは競技会とかに出ている人なのではないか。

でもそうした方がいいならそう意識して踊ってみようと思う。

いろいろ反省などあるが、またすぐ忘れて同じことをしてしまうのだ。

だから何度でもやり直すのだ。


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2016年4月11日月曜日

「今日のポイント」

ポイントはここだとわかっているのに踊り始めるとコロッと忘れてしまう。

どうしてなのか?

それを考えるより、対策を具体的にかき出したほうがいい。


というわけで、しばらく慣れるまで、

「今日のポイント」を記すList をつくり

確認しながら踊り始めることにしようと思うのだ。


小さな手帳を用意した。これにかき出していき現場で確認しながら踊ることとにしよう。

自分だけがわかればいいのだから、大胆に書いていくかな。

これだけでも、ダメ。よほど言い聞かせないと出来ない、わからないのだ。


●レッスン用、パーティ用をつくる。

かなり失敗しないとわからないのだ。女性の身になってみないとわからない。



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2016年4月5日火曜日

自分のことはわからない。悩んでいます。

自分のことはわからないことばかり。

昨日レッスン時に、ある女性がこれ見よがしに「きつい」という仕草をして見せてくれた。

それがどんな時のどんな状況なのか、自分ではわからない。

その場で、どこがどのように、と聞けばいいのだろうが、なかなかそう言う具合にはいかない。

で、思い当たるのはセイムフットランジのところだ。

たぶんそうだと思う。


女性が体重を移動する感じだからなのだが。ここはコントラチェックのところと同じなのだろう。

女性が思いきり動けるように意識して肘をゆるめる必要があるのではないか、と思う。

窮屈な思いをさせているのだとすれば修正しなければいけない。こんど試してみようと思う。

レッスンは具体的にチェックポイントを考えてしないと意味がない。次回レッスン時これはポイント。


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2016年3月21日月曜日

修正の仕方

自分の問題点のいくつかがわかってきた。

たとえば、

・後退ステップの時、極端にうしろにのけ反っている。スローのナチュラルウイーブなど。

・クイックオープンリバースなどの回転と後退のステップもどうやら肩が入ってしまって、傾いでいるらしい。

いずれもまっすぐではないということで、自分では気が付かないがいつもそうなのかも知れない。

指摘されないとわからないのだ。

でも、ではどうしたらこれを修正できるのだろうか?

まずは、だれかにチェックしてもらう。→修正を行う。それしかない。


そう言う変化の時に

・「ホールドが平行か?」
・「前後・左右に傾いでいないか?」

自分でも、他の人にもチェックしてもらうように心がけるしかあるまい。


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2016年3月17日木曜日

タンゴのルーティン作り

木曜日。

普段ならレッスンの日なのだが、今日はお休み。

5週ある月なので1回休みの日なのだ。

そんな日にパーティがあった。

行ってみた。

で今日一番感じたのはタンゴ。

自分なりの決まったルーティンをもたないので、
何やらおかしなダンスになっている。

自信なげにも見える。一番の対処法は自分なりの楽しいルーティンを作り上げること。

それを定着させるにはともかく繰り返し練習して定着させるしかない。

というわけで、急ぎルーティンをつくる。次に、それを練習すること。悠々と踊れるくらいまで。


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2016年3月13日日曜日

半端な踊りはしない

日曜日。外はまだ寒いなか、パーティに行く。

今日のパーティの特徴は、

・トライアルがない。
・フリーダンスタイムのなかで多少趣向がある。
たとえば、連続して同じ人と踊らせない。ちがう人と踊るようにセットしている。


さて、今日はパーティで見かけるこんなシーンはいかがなものか、と言う話から。

・踊った後に、相手から「踊りにキレがない」とか批評すること。
隣の席の女性がちょっと怒って言っていた。口にだしてはいけない、と思う。

・同じ相手としか踊らない。
見ていて見苦しい。何のためのオープンなパーティなのかわからない



では、今日もよかった点、反省点を上げてみる。

・ワルツのパーツを足したこと。
広い会場でレフトウイスクから、スタンディングスピン。ほとんどうまくいったし時間もちょうどいい。

・バックウイスクのあとライトシャッセかクローズド・インピタスが有効だ。 まあ、出来ていた。

・ワルツの
ナチュラルターン、オーバーターン、バックロック、ウイーブ、ロックアンドランジを試す時がなかった。
次回はやってみようと思う。 もう踊る段階では忘れている。 全然ダメだったのだ。

・タンゴは、
バックするステップをうまく取り入れること→ファーラウエイからスイブル、コントラなど。

・オープンプロムナードをうまく取り入れていくことを考える。→次にべニーズクロスを入れたり、ファーラウエイリバースをいれたり色々変化がとれる。 まあ、多少出来るようになってきた。

・スローは、コーナーに来てオープンインピタスからナチュラルウイーブが、
わたしの定番なのだが、スリーステップの次に、カーブドフェザーとか入れてオープンインピタスで、
中央斜めに入っていくファーラウエイとかバウンスとかを工夫したいところだ。

いや、それよりはウイーブを入れて次のコーナーから中央斜めに入っていくのもいいかもしれない。一考してみよう。

・ルンバは定番しか踊らなかった。できたらもう1パターンほしい。工夫したいところだ。

・ルンバはスリーアレマーナ、オープニング・アウト、スパイラル、ロープスプニングあたりを適当に入れるというのが全然思いつかなかった。 全然ダメだった。

やはり普段それなりにやってないとなかなか出てこないものだ。

自信のない踊りはいけない。ではどうするのか
難しいステップや派手なステップは入らない。ベーシックステップだけでも自信を持って悠々踊ってみればいいのだ。でも、それができないのだ。面白いね。



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