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2021年6月18日金曜日

いま流行のステップに


先週お休みしている間に、少し状況が進んだようだ。

新しいルーティンが部分的に適用されていた。


ワルツ、タンゴの、あるパートを変更した。

今はやりのステップに変えたとのこと。

これまでのルーティンの中から、2つのパート。


ワルツは、ヒンディ~ロンデが入っている。

ヒンディはセイムフットランジの左右反対。
ロンデの入り方は、右回転してから。

タンゴは、ランニングウイーブが入りもう一つきた。


この変更は、どうやら2年ぶりのようだ。

で、そのステップに入れ替えて踊ってみる。

さらに、おまけにフォックストロットも少々。

そんな一日でした。


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2021年2月12日金曜日

わかるところ、わからないところ

今日は、ワルツから。

細かい体の使い方の話があった。

わからないながら、思い出してみると


ホールドの考え方=左右に張った時の最大値。

この最大値を男性は保ちながら最後まで躍る。

メリハリ、美しいフォームなどはここから生まれる。

(ワルツなどのスイングダンスとタンゴではちょっと違いがある。)

・女性のホールドは、男性に重さを与えないよう自分で支えること。


身体は、①頭、②胴体=体幹、③下半身の3つのパーツに分かれる。

ぞれが1本ではなく、それぞれパーツごとに使いわける。

ここから大きいダンス、美しいダンスが生まれる。

アイソレーションなど。


・正しい練習をしないと何時まで経っても上手にならないのは、

この基本を忘れているから


いまは、理解しようとしてもなかなか現実感がない。

意識し、練習を重ねることが必要だ。


そんななか、ワルツ、ルーティンの1週目のオープンナチュラルからのところ。

前々回にやったような記憶あるがその時も見よう見まね状態だった。

私のノートには(シャッセ右回り)とメモ、記してあった。

これは実は右回りのシャッセロールだとわかった。左足後退から始まる。

普段は左回りのシャッセロールしか踊っていないので意外だった。

オープンナチュラル、シャッセロール(右回り)なのだった。


次は、タンゴでした。

出だしから、中盤のスパニッシュドラッグ、ファイブステップのところまで。

ここはなんとかいけたがテーマの体の使い方という点ではどうだったか。


終わり頃、まだ時間があるということで

スローフォックストロットを大急ぎ、ざっと踊る。


かなり急いでであったが、躍りました。

それで、なんとなくこのサークルのルーティンは大雑把だが、わかったような気がする。


毎回、メンバーの方から、親切ないろいろなアドバイスをいただく。

ありがたいことなのだが、できるところからひとずつやっていきたいと思っています。


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2016年5月3日火曜日

「カウント」にこだわって踊れ

ワルツは、Aパターンだけを結局踊っていた。

そしてAパターンは自信を持って踊れるようになっている。

Bパターンは意識のそとに出てしまっていた。

やはりいきなりでは出てこない。

ひとつ勉強になったのは、クイックオープンリバース、ホバーからセイムフットランジ、デベロペのところを試したのだが、女性は立とうしているのに立てない。


セイムフットランジ123 123、デベロペ123 123。

デベロペに入るところの最初の123で女性を持ち上げてはいけない。

そのまま左にゆるやかに移動がいいようだ。これはなかなかわからない。

いまでも良く理解できていないので、理屈抜きに記憶しようとおもうのだ。

いったいに、女性が大きく動くときに男性が結果的に邪魔をしている、ということなのだ。


逆に、スローフォックストロットではこの間、自主練習していたAパターンがすんなり出ていた。

今日は肘で踊ることを意識して踊ってみたのだが、ちょっと行き詰まる感じがした。

やはりSをしっかり意識して踊らない限り意味がないように思える。


「カウント」にこだわって踊ること。

悪いことはすぐ習慣になってしまう。気を付けて踊ることが大切だ。


本日:
・スロー・Aパターン:~10回踊る。

あさって踊れる状況なので、何度かワルツもスローも試してみたいと思っている。
出来たらタンゴも納得できるステップで踊れるようにしたい。


関連参照:
ワルツのポイントレッスン動画

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2016年4月21日木曜日

カウントを意識して踊る


ワルツは今日も新しいのを試したが中途半端な出来だった。

第2パターンともいうべきなのに定着していない。


タンゴはいつものパターンと違うのをやってみたが、不発だった。

しっかりカウントをとって踊ることが基本だろう。

次の機会にも決めたパターンで踊ることにしよう。


スローフォックストロットは肘で踊ることを意識して踊ってみた。

そうした方がいいならそう意識して踊ってみようと思う。



物事は肯定的に考えていった方がいいかも知れない。

いくらでも悲観的な要素を見つけられるし、自分で自分をコントロールしきれていないからだ。


その際いまの私に大事な要素は、カウントであり、タイミングなのだと思った。

本日:ワルツBパターン。カウントをとりながら1~5回踊る。


関連参照:
ワルツのポイントレッスン動画

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2016年4月16日土曜日

タンゴで悩まない

今日は多少収穫はあったかなと思う。

ワルツはいつものバージョンのほかに新しいのを試した。

1~2回ぐらいしかできなかったがそれなりに収穫があったかも知れない。


タンゴは多少意識してアレンジする。

オープンプロムナードやファーラウエイなどを入れながら踊ってみた。

多少伝わった部分があった。そういう反応があったのだ。

そこで、こう決めた。もうこれ以上、悩まないことにした。


ルーティン通りに踊ってみることにしたのだ。余計なことは考えない。

アクセントに多少の強弱があってもそのままいくことにする。


フォックストロットは肘で踊って、とSさんから言われた。

それでいいなら踊れるが、そんな風に踊っているのは競技会とかに出ている人なのではないか。

でもそうした方がいいならそう意識して踊ってみようと思う。

いろいろ反省などあるが、またすぐ忘れて同じことをしてしまうのだ。

だから何度でもやり直すのだ。


関連参照:
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