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2021年3月26日金曜日

まだまだ?


スローフォックストロット
から。

もらったアマルガメーション表をざっと見ただけだから覚えていない。

いきなり始まった。

フェザーステップ、リバースターンWithフェザーフィニッシュ、スリーステップ、カーブドフェザー、バックフェザー、フェザーフィニッシュ、リバースウエーブ(1~4歩)、リバースウイーブ、スリーステップ、カ-ブドフェザー、

あたりまではうろ覚えていたが、その先となるとあやしい。

セイムフットランジ、クイックオープンテレマ-ク、PPからのフェザーステップ、バウンスファーラウエイ、タンブルターン、スローアウエイ・オーバースウエイ&ホバーPP、ロック&ランジ、バックフェザー&フェザーフィニッシュ、リバースウエーブ、バックフェザー、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、カーブドフェザー、ヒールプル

となるようだ。

これで、1周回ったことになる。

次回までに覚え直さなくてはいけない。

今日は、どんな注意事項があったか個別には覚えていない。


このあと、タンゴだった。

これはなんとか覚えていたので、事なきを得た。


新しいカルキュラムで始まる時から参加したいと思う。

それで出来ないなら仕方ないと諦めるが、途中から追いつくのはなかなか骨が折れる。


2017年3月15日水曜日

速くなる。フォックストロットのスローの部分

パーティでチェックできたこと、できなかったこと。

まず、

ワルツとタンゴ落ち着いて踊ることが出来た。

いけないのはフォックストロットだ。

トライアルでもフリーダンスでもスローの部分速くなってしまっている。

極端にいうと、SQQを12・34とするのを1・23に近い感じなのだ。

いきなり踊り出すとどうしても「地の部分」が出てしまっている。

全体としてスローの部分が早いのだ。地の部分を変えないといけない。

スロー、ッ」ぐらいでいいとは思っていても早くなってしまっているのだ。

また、ルーティンをしっかりと押さえていないので、行き当たりばったりになってしまっているのだ。

どうしたらいいのか?

いつでも出来るように徹底して修正していく。
スロー、ッ」としっかりカウントすること。

ルーティンをふたつぐらい決めてしまうこと。

だと思う。

このふたつを当面の課題にしていく。
メモにして書きだしてなんども言い聞かせるしかないだろう。


課題がハッキリと見つかったことが今日の収穫だろう。


関連参照:
スリムさんのダンス日記

2017年2月7日火曜日

フォックストロットのナチュラルターン

社交ダンスにはその種目独特のステップもあれば、
すべての種目に共通するステップもあります。

習い始めた頃に、ナチュラルターンは右回り、リバースターンは左回りだと教わる。

だんだんキャリアを重ねてくると、とはいってもやっぱりちょっと違うな、と思うのが出てきます。

最近、ワルツをやったあとに、スローを踊りました。

もちろん拍の取り方やカウントなどがちがうと思っているのですが、やっぱり全然違うのでした。

そんなとき、動画で若手の方が意欲的にいろいろ発表していて教えてくれるのですが、その中にこんなのがありました。

スローフォックストロットのナチュラルターン~オープンインピタス

実際に見てもらったほうがわかりやすいのですが、ここで解説している若手の方がその違いに触れています。(音量が低くて、かなりのボリュームに上げないと聞き取りにくいのですが、)女性のいる場所を大きく取りながら、オープンインピタスにつなげていました。

なるほどと思いました。意識していけば、これ使える。

関連参照:
スリムさんのダンス日記






2016年5月6日金曜日

そうさせてはくれません

スローフォックストロットでは自主練習していたBパターンを踊ってみた。

意外に踊れることを発見して驚いた。使えるのを感じました。

「スロー」カウントと肘を意識して踊ってみたのでした。

定着するまでしばらくこれを踊ることにします。

いいと思ったことはなんども続けて踊る。

自然と体がうごくようになるまで。


タンゴもこんなふうにしていけたらいいなあ、と思いました。

なかなか、タンゴは難しくそうさせてはくれません。

ダンス・踊りの理論。東大式 をもう一度みるつもりです。

何回か見ないと、わかったようでわからないのだから。



関連参照:

ダンス・踊りの理論。東大式 

プロレクチャー・スタンダード

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2016年5月3日火曜日

「カウント」にこだわって踊れ

ワルツは、Aパターンだけを結局踊っていた。

そしてAパターンは自信を持って踊れるようになっている。

Bパターンは意識のそとに出てしまっていた。

やはりいきなりでは出てこない。

ひとつ勉強になったのは、クイックオープンリバース、ホバーからセイムフットランジ、デベロペのところを試したのだが、女性は立とうしているのに立てない。


セイムフットランジ123 123、デベロペ123 123。

デベロペに入るところの最初の123で女性を持ち上げてはいけない。

そのまま左にゆるやかに移動がいいようだ。これはなかなかわからない。

いまでも良く理解できていないので、理屈抜きに記憶しようとおもうのだ。

いったいに、女性が大きく動くときに男性が結果的に邪魔をしている、ということなのだ。


逆に、スローフォックストロットではこの間、自主練習していたAパターンがすんなり出ていた。

今日は肘で踊ることを意識して踊ってみたのだが、ちょっと行き詰まる感じがした。

やはりSをしっかり意識して踊らない限り意味がないように思える。


「カウント」にこだわって踊ること。

悪いことはすぐ習慣になってしまう。気を付けて踊ることが大切だ。


本日:
・スロー・Aパターン:~10回踊る。

あさって踊れる状況なので、何度かワルツもスローも試してみたいと思っている。
出来たらタンゴも納得できるステップで踊れるようにしたい。


関連参照:
ワルツのポイントレッスン動画

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2016年4月16日土曜日

タンゴで悩まない

今日は多少収穫はあったかなと思う。

ワルツはいつものバージョンのほかに新しいのを試した。

1~2回ぐらいしかできなかったがそれなりに収穫があったかも知れない。


タンゴは多少意識してアレンジする。

オープンプロムナードやファーラウエイなどを入れながら踊ってみた。

多少伝わった部分があった。そういう反応があったのだ。

そこで、こう決めた。もうこれ以上、悩まないことにした。


ルーティン通りに踊ってみることにしたのだ。余計なことは考えない。

アクセントに多少の強弱があってもそのままいくことにする。


フォックストロットは肘で踊って、とSさんから言われた。

それでいいなら踊れるが、そんな風に踊っているのは競技会とかに出ている人なのではないか。

でもそうした方がいいならそう意識して踊ってみようと思う。

いろいろ反省などあるが、またすぐ忘れて同じことをしてしまうのだ。

だから何度でもやり直すのだ。


関連参照:
ワルツのポイントレッスン動画

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2016年3月2日水曜日

行く前にチェック3.02

平日の昼間のパーティに行く。

やはり元気なおじさんおばさんが来ていた。

地元の駅前の大きなホール。比較的空いていた。

このパーティの特徴は以下2点だろう。

・スローフォックストロットの少ないパーティだった。
・色々趣向凝らしている。
たとえば、女性に赤、青、黄色のバンドを入場の際、渡す。
その色の人だけが立ち、好きな男性踊るというもの。
会場内が1/3になるので空いていて、踊りやすい。


さて、いつものパーティでの目標項目のチェックをしてみる。

よかった点、反省点。

ワルツのパーツを上手く足したこと。
広い会場でレフトウイスクから、スタンディングスピンをしてみた。うまくいくこともそうでないこともあった。
バックウイスクのあとライトシャッセかクローズド・インピタスが有効だ。  まあ、出来ていた。

ワルツ
ナチュラルターン、オーバーターン、バックロック、ウイーブ、ロックアンドランジを試す時がなかった。
次回はやってみようと思う。  全然ダメだった。


タンゴは、
バックするステップをうまく取り入れること→ファーラウエイからスイブル、コントラなど。
・オープンプロムナードをうまく取り入れていくことを考える。→次にべニーズクロスを入れたり、ファーラウエイリバースをいれたり色々変化がとれる。  まあ、出来ていた。

ルンバはスリーアレマーナ、オープニング・アウト、スパイラル、ロープスプニングあたりを適当に入れるというのが全然思いつかなかった。 全然ダメだった。

やはり普段それなりにやっていないと咄嗟には出てこないものだ。

これからも何を試みるか、行く前にチェックして参加すること。





関連参照:
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