2021年3月26日金曜日

まだまだ?


スローフォックストロット
から。

もらったアマルガメーション表をざっと見ただけだから覚えていない。

いきなり始まった。

フェザーステップ、リバースターンWithフェザーフィニッシュ、スリーステップ、カーブドフェザー、バックフェザー、フェザーフィニッシュ、リバースウエーブ(1~4歩)、リバースウイーブ、スリーステップ、カ-ブドフェザー、

あたりまではうろ覚えていたが、その先となるとあやしい。

セイムフットランジ、クイックオープンテレマ-ク、PPからのフェザーステップ、バウンスファーラウエイ、タンブルターン、スローアウエイ・オーバースウエイ&ホバーPP、ロック&ランジ、バックフェザー&フェザーフィニッシュ、リバースウエーブ、バックフェザー、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、カーブドフェザー、ヒールプル

となるようだ。

これで、1周回ったことになる。

次回までに覚え直さなくてはいけない。

今日は、どんな注意事項があったか個別には覚えていない。


このあと、タンゴだった。

これはなんとか覚えていたので、事なきを得た。


新しいカルキュラムで始まる時から参加したいと思う。

それで出来ないなら仕方ないと諦めるが、途中から追いつくのはなかなか骨が折れる。


2021年3月19日金曜日

回転時の注意点

今日のテーマは、左回転。

ファーラウエイリバース&スリップピボットなどしばしば出てくる。

テレマーク、テレスピンなども同様に左回り。

頭は突っ込まないようにうしろに残す。

進んでいく方向と抵抗するように円の外側にある頭は後ろに残すようにして踊る。


ワルツとタンゴのルーティンを使い実際にやってみる。

今日も男性が6名、女性が5名参加していた。


動画で見る




2021年3月12日金曜日

ルーティンを踊ってみる


今日のテーマは、スウエイなどの体の使い方。

体の各部の使い方をルーティンを使って実際におどってみる。


ワルツではルーティンの1周目を使っていろいろ解説する。

やはりバランスのとれた体の使い方など、

すぐにうまくはいかないが「ポイントを意識する」ことで、

ダンスがかわってくるだろう。


タンゴでもルーティンを使っていろいろ解説する。

チェイスからのステップ。


最後、ちょっと時間があったので、スロー・フォックストロットも踊る。1周目だけ。


今日は男性が6名、女性が5名参加していた。


また、月末にサークル主催のパーティがあるようです。


動画で見る




2021年3月5日金曜日

中間バランス

今日のテーマは、「中間バランス」。

先週のピボットと同様よく聞かれるフレーズ。

だが、結構難しい。

実際のステップから説明あり。

解説が30分ぐらいあったあと

今日もワルツとタンゴのルーティンを使いその特徴、体の使い方などを実際に踊り確認する。

ルーティンを使って実際におどってみる。

すぐに簡単にうまくはいかないが「中間バランス」を意識することで、ダンスがかわってくるという。


今日は男性が5名、女性が5名参加していた。


動画で見る




2021年2月26日金曜日

ピボットの踊り方

ピボット、ピボッティングアクションがテーマだった。

いずれも右回り、左回りがある。

左回りの時は右足、右回りの時は逆に左足が起点になる。

その代表的なステップで体の使い方を学ぶ。


ワルツとタンゴのルーティンを使いその特徴、体の使い方などを実際に踊り確認する。

ファーラウエイリバース、ダブルリバーススピンなどを使ってワルツを、

テレマーク、テレスピンなどを使ってタンゴを踊る。


だいたい踊り方、体の使い方の説明が3~4割ぐらいだろうか。

残りの時間が休憩と実際に踊る時間。

話を聞いてもその通りに体が、働かないこともある。


今日は常連の男性がお休みで男性が4名、女性が5名参加していた。


動画で見る






2021年2月19日金曜日

覚えているのは

今日も、ワルツから。

いろいろな話があったが、覚えているところから。


・頭の位置=ホールドで描いた枠の外側にある、ということ。

私はともすると、突っ込みがちに入っていくところがあるので、しばらくは自身に言い聞かせていくことにする。


・体を回したり、ひねったり。体の使い方に気をまわす。

ファーラウエイ・ウイスクの場面など、しっかり体をひねりカウントをとる。


・オープンナチュラル、シャッセロール(右回り)。

右回りのシャッセロールがうまく出来ていないことがあった。

また、カウントは12&3でとるようにした。

練習する必要あり。




タンゴ。リンクの場面がルーティン中に2回出てくる。

男性は女性がリンクしやすいよう、左ホールドで女性を支えること。

このちょとしたことで、安心感、メリハリも生まれる。


終わり頃、今日もまだ時間があるということで

スローフォックストロットを、ざっと踊る。

途中にカーブドフェザーから、

セイムフットランジ、クイックテレマークというところがある。

速くなってしまわないようにしっかりカウントをとり踊るようにする、こと。


今日も、メンバーからいろいろなアドバイスをいただく。


動画で見る



2021年2月12日金曜日

わかるところ、わからないところ

今日は、ワルツから。

細かい体の使い方の話があった。

わからないながら、思い出してみると


・ホールドの考え方=左右に張った時の最大値。

この最大値を男性は保ちながら最後まで躍る。

メリハリ、美しいフォームなどはここから生まれる。

(ワルツなどのスイングダンスとタンゴではちょっと違いがある。)

・女性のホールドは、男性に重さを与えないよう自分で支えること。


・身体は、①頭、②胴体=体幹、③下半身の3つのパーツに分かれる。

ぞれが1本ではなく、それぞれパーツごとに使いわける。

ここから大きいダンス、美しいダンスが生まれる。

アイソレーションなど。


・正しい練習をしないと何時まで経っても上手にならないのは、

この基本を忘れているから。


いまは、理解しようとしてもなかなか現実感がない。

意識し、練習を重ねることが必要だ。


そんななか、ワルツ、ルーティンの1週目のオープンナチュラルからのところ。

前々回にやったような記憶あるがその時も見よう見まね状態だった。

私のノートには(シャッセ右回り)とメモ、記してあった。

これは実は右回りのシャッセロールだとわかった。左足後退から始まる。

普段は左回りのシャッセロールしか踊っていないので意外だった。

オープンナチュラル、シャッセロール(右回り)なのだった。


次は、タンゴでした。

出だしから、中盤のスパニッシュドラッグ、ファイブステップのところまで。

ここはなんとかいけたがテーマの体の使い方という点ではどうだったか。


終わり頃、まだ時間があるということで

スローフォックストロットを大急ぎ、ざっと踊る。


かなり急いでであったが、躍りました。

それで、なんとなくこのサークルのルーティンは大雑把だが、わかったような気がする。


毎回、メンバーの方から、親切ないろいろなアドバイスをいただく。

ありがたいことなのだが、できるところからひとずつやっていきたいと思っています。


動画で見る